奥吉野の柿の葉すし「とらせ」 お土産、ご進物用に。長谷寺にお越しの際はぜひお立ち寄りください。

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柿の葉すし とらせ

直販のみ

柿の葉すしの食べごろは、製造後1〜2日。さばの脂や塩気がすし飯にまわり、柿の葉の香りとすし全体がほど良くなじむのが、その頃だからです。

お客様の手元に届くまでを見とどけたいから、一番おいしい時に召し上がっていただきたいから、とらせ長谷寺参道店か、直送の販売、そして全国の方がお申し込みしやすいふるさと小包でのみの販売をさせていただいております。

お手元に届きましたら、翌日までにお召し上がりください。

天然水

柿の葉すしとらせでは、大峰山から発して清流する黒滝川の、おいしい天然水を使用しています。村域の94%を山林が占める自然豊かな黒滝村の清く澄んだ水が、とらせの柿の葉すしのおいしさを作ります。

鮮魚

鯖(さば)は静岡県焼津産(一部、千葉県銚子産)、鮭(さけ)は只今、国産ものの仕入れができなくなっていることからロシア産から厳選して使用しています。
実家が魚屋をしている社長が、厳しい目で厳選した魚のみを使用しています。

無農薬

鳥見山から湧き出る名水と無農薬で培った桜井市古隠産の米と、肥沃な大地で育った新潟県佐渡・岩船産の米を絶妙なバランスで混ぜ合わせて使用しています。

柿の葉

葉が大きくてやわらかな、奈良県西吉野産の「ひらたね」と「とね」を使用しています。
「柿の葉すし」の名前のとおり、柿の葉のほんのりとした香りがおすしを引き立てます。

保冷箱

お客様のお手元へお届けする際に使用するのが、とらせ自慢の保冷箱。
社長自らが何度も試し、特注で作りました。
外気の影響を受けにくいつくりになっていますので、最適な状態で発送されます。
こだわりのおいしさを、真心とともにお届けいたします。

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